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言語: 日本語

AIチューター

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チューターとは、学んでいる言語について会話ができる機能です。なぜその答えが不正解だったのか、ある文法パターンがどう働くのか、よく似た2つの単語はどう違うのか。あるいは、短いやり取りを続ける練習にも使えます。

AIチューターは Plus の機能です。無料アカウントはすべて、この機能を含むトライアルから始まります。トライアルとプラン をご覧ください。

得意なこと

  • 具体的なことの説明。 「なぜここは過去形なの?」と聞くほうが、「文法を教えて」よりずっと良い答えが返ってきます。
  • 文脈に沿った回答。 レッスンや練習問題からチューターを開くと、質問している内容をすでに把握しています。
  • 練習。 学んでいる言語だけで話し、間違いを直し、短い文で話すように頼んでみてください。そのとおりにしてくれます。

音声

入力する代わりに、チューターに話しかけることもできます。マイクをタップしてメッセージを話すと、文字に起こされます。返事は音声で再生できるので、発音を推測せずに実際に聞けます。どちらも Lingara が教えるすべての言語で使えます。

音声入力にはマイクの許可が必要です。マイクボタンを押しても何も起きない場合は、おそらく許可が拒否されています。端末の設定で Lingara にマイクの使用を許可してください。

良いセッションのコツ

  • 質問は1つずつ。 まとめて聞くと、答えが浅くなります。
  • 自分のレベルを伝える。 「初心者向けに説明して」と言うだけで、答えが大きく変わります。
  • 遠慮なく聞き返す。 説明がしっくりこなければそう伝えて、例、比較、もっとやさしい言い方など、別の角度からの説明を頼みましょう。
  • 意外な内容は確かめる。 チューターは言語モデルなので、自信満々に間違えることがあります。暗記しようとしている事柄は、30秒かけて別の情報源でも確認する価値があります。

会話とプライバシー

会話はアカウントに保存され、あとから見返せます。また、端末には最新の20件が保存され、オフラインでも読めます。アプリで会話を削除すると端末から消えます。こちらで保存しているコピーは各メッセージから180日後に自動的に削除され、アカウントを削除した場合はすぐに削除されます。

会話を Lingara の AI の改善に使ってほしくない場合は、設定 → プライバシーとAI で Lingaraの改善に協力する をオフにしてください。機能を動かすために会話は引き続き保存されますが、24時間以内に学習の対象から外されます。詳しくは プライバシーポリシー と AIの透明性 のページをご覧ください。